プリティ中野の一問入魂

元大学受験ラジオ講座講師プリティ中野が医学部・難関大受験生に贈るエール

『英作文講義の実況中継』の間違い


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語学春秋社発行の『実況中継』シリーズの英作文に

誤りがあったので指摘しておきます。

著者は

He never fails to take a bath before going to bed.

という例文を挙げて

これは never fail to do というイディオムの誤用である

というような意味のことを言っていますが

このイディオムは

例)Longmanの英英辞典より
*My grandson never fails to phone me on my birthday.
(孫息子は、必ず私の誕生日に電話をかけてくる)

のように「きまって~する」という定期的反復行為を表わす表現であり

著者の言うような

「ついつい(悪い癖なのに)やめることができずにしてしまう」

といったニュアンスは含まれていません。

したがって

He never fails to take a bath before going to bed. を

学生の誤答例とするのは不適切だということです。

ついでながらおそらく著者は

このイディオムを

「~しないではいられない」の cannot help doing と

混同したものだと思われます。

実況中継という性格上

こういったミスはどうしても発生しがちだとも思います。

以上、語学春秋社さんに電話で指摘したところ

「ご指摘ありがとうございます。次回改訂時に訂正いたします」

との回答をいただきました。


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ポチをありがとうございました!

プリティ中野



伊藤公治郎


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あなたが生まれたとき、周りの人は笑って、あなたは泣いていたでしょう。

だからあなたが死ぬときは、あなたが笑って、周りの人が泣くような人生をおくりなさい。

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  1. 2017/03/09(木) 09:25:55|
  2. 英語問題集・参考書の間違い
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教学社から返信ありました。~2014年度岩手医科大学医学部入試問題英語科大問4-1. 

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前回の記事で取り上げた岩手医科大学英語問題の件につき
本日(19日)教学社から返信があったので
それに対する私の返信とともにここに転載します。


中野俊一先生

先般はお問い合わせありがとうざいました。
その後先生のご指摘を受けて、再度編集部で検討しました。
ネイティブに相談などしていたため
回答が遅くなりましたことお詫び申し上げます。

結論から申し上げますと、赤本の解答は先生のご指摘を受けて、

having trouble getting used to this computer

に訂正する所存でございます。

ネイティブによりますと、

I'm getting used to having this computer trouble.

は、言わんとするところは伝わるものの
くだけた表現なので

I'm having trouble getting used to this computer.
の方がよいということでした。

このたびはご指摘ありがとうございました。
また
検討が不十分で申し訳ありませんでした。

取り急ぎ、お詫びと報告まで。

――――――――――――――――――――
株式会社 世界思想社教学社
教学社編集部 英語係
〒606-0031 京都市左京区岩倉南桑原町56



教学社様

ご報告ありがとうございます。
ご面倒をお掛けしましたが
御社のお役に立てたなら幸いです。

私自身も受験生時代は赤本のお世話になりました。
そして今、私の教え子たちもお世話になっています。

それだけに僭越ではありますが
誤答については指摘しないではいられない気持ちになるのです。

今回、訂正とご判断いただき感謝致しますとともに
御社のますますのご発展をお祈り申し上げます。

セント・メプレス学長
中野俊一拝

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プリティ中野の書評 山本兼一著『信長死すべし』

山本兼一は僕の同志社文学研究会時代の仲間である。
今年の2月13日、僕の誕生日に彼は肺がんで他界した。
最後の原稿を中央公論の編集者に送稿した5時間半後に息を引き取ったのだった。
彼は骨太の歴史小説をいくつも遺していった。
まだ生き残っている僕は彼の作品を語り続けたい。
セント・メプレス発足時に推薦文を書いてくれた恩義に応えるためにも。


歴史上の事実を透視して

隠れているその真実を虚構の中に抉り出すという

歴史文学の生命線が骨太に貫かれている力作である。

本能寺の変の要因には諸説あるが、光秀が信長を討ったという事実は動かない。

ならば光秀の心の天秤を主君弑逆に傾けさせたベクトルが

単一であれ、複数ベクトルの合力であれ

普遍の人間性をキャンバスにしつつ山本の雄渾の筆致で本能寺が描かれれば、

読者は自ずと、光秀は言うに及ばず、信長や帝

さらには近衛前久を始めとする公卿と交感するのである。

時間と空間を超越する地下茎で繋がれた端末が個々の人間とするなら

マザーコンピュータが奈辺にあるのか。

その所在を垣間見せる力量こそが作家の力量であり

その意味で山本兼一は最もマザーコンピュータに肉薄した端末なのであろう。

― 光秀の魂は、そのまま深い闇の奈落に落ちていった。

最終章『無明』のエンディングである。

無明のカオスの中で人間は蠢き

その蠢きの一つひとつを糸として

壮大な人間の歴史が紡がれていく。

事件から430年が経過した今

山本兼一が創出する本能寺の変と交感し

描かれる無明の中に自分自身の座標を求めることができるなら

歴史小説読者として、至福の悦びとなるだろう。

その悦びを共有する一人として

まだ手にしておられない全ての方に本作を薦めるものである。


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山本兼一からいただいた推薦文

中野俊一氏は、わたしの同志社大学時代の先輩である。
わたしと中野氏は大学の文学研究会に所属していた。
わたしが二年になったとき中野氏は、その会の会長になった。
文学研究会は、学術団体でありながら、無頼を気取る輩が多かった。
そんななかにあって、中野氏はめずらしく情熱と責任感にあふれた人材であった。
だからこそ、自尊心の高い会員たちから請われて会長に就任したのである。
そんな中野氏がこのたび新しく塾を開くという。
その名はセント・メプレス。
中野氏が開く塾ならば、さぞや熱気にあふれ、
塾生は激しく切磋琢磨されることであろう。そう信じてやまない。

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在りし日の山本兼一



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未来の医師養成講座
愛知医科大学理事長三宅養三先生からご推薦をいただきました。


講師:吉田統彦(つねひこ)先生




東海高校を経て名古屋大学医学部、同大学院卒業。
米国ジョンズ・ホプキンス大学ウィルマー・アイ・インスティテュートにて勤務。
眼科医。医学博士。愛知医科大学医学部客員教授。昭和大学医学部客員教授。
名古屋大学医学部非常勤講師。名古屋医療センター非常勤医師。前衆議院議員。

講義内容/日米の医療の比較を通じて、現代日本の医療問題を、毎回テーマを変えながら鋭くえぐりだし、医師をめざす受験生の使命感を、インテリジェントにそしてパッショネートに鼓舞します。このコースはまた医学部入試の面接試験での発言能力や小論文の背景知識を涵養することにも力を注ぎます。

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  1. 2014/12/20(土) 00:00:01|
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2014年度岩手医科大学医学部入試問題英語科大問4-1.

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2014年度岩手医科大学医学部入試問題英語科

問4 次の各文の(     )内の語を、正しい語順に並べ替えよ。

1.I'm ( used / trouble / computer / this / having / getting / to ).


これを自分で解いてみたところ次の解答を得た。

I'm ( having trouble getting used to this computer ).

意味は「私はなかなかこのコンピュータに慣れることができず困っている」

have trouble doing と get used to doing という受験生必修イディオムを組み合わせた

標準レベルの問題である。

岩手医科らしい基礎力を問う出題だな、などど思っていたのだが

後で赤本の解答を見てびっくりした。



教学社赤本の解答は

I'm ( getting used to having this computer trouble ).

で、解説は

「このようなコンピュータのトラブルを経験することに慣れてきた」

get used to doing 「~することに慣れる」 進行形に注意。この have は「経験する」の意味。


一読して、おいおいそりゃないだろ、と感じた僕だった。

なので、赤本に以下のようなメールを送ってみた。


教学社様

2014年度岩手医科大医学部英語

大問4 1.の赤本解答は

I’m getting used to having this computer trouble.とありますが

これは

I’m having trouble getting used to this computer. が正しいのではないでしょうか?

「私はなかなかこのコンピュータになじめず困っている」

セント・メプレス 中野




これに対する教学社の返答は以下の通り。



中野俊一先生

早速ですが,いただいたお問い合わせについて回答させていただきます。

【お問い合わせ内容】
2014年度岩手医科大医学部英語
大問4 1.の赤本解答は
I’m getting used to having this computer trouble.とありますが
これは
I’m having trouble getting used to this computer. 
が正しいのではないでしょうか?
「私はなかなかこのコンピュータになじめず困っている」

【回答】
ご指摘の通り、I’m having trouble getting used to this computer.
も正しいと思われます。

be having trouble ~ing
be getting used to ~ing
のどちらも用例があります。

赤本の解答は「このコンピュータトラブルには慣れてきた」という意味の
英文として十分成立しますので特に問題はないと判断しております。

もちろん別解として
I’m having trouble getting used to this computer. 
もあわせて示していたら一番よかったのではないかとと思われます。

――――――――――――――――――――
株式会社 世界思想社教学社
教学社編集部 英語係




この予想外の返答に、しばしの間、僕は言葉を失ったのだった。


なるほど教学社の解答は文法的には瑕疵がない。

しかし、文法的に問題がなければそれでいい、わけがない。

言葉を扱う以上、意味が通ってなんぼの世界。

そして意味が通るというのは、イメージが浮かぶこと、

シチュエーションが頭に浮かんで、なるほどそういうこともあるなと思えること、

そういうことだと僕は理解している。


赤本解答にある this computer trouble というフレーズは

「このコンピュータの故障」という意味である。

「故障に慣れる」というのはどういうこと?

「故障にはうんざりだ」とか「故障には困っている」なら、わかるけれど。

それとも、この解答作成者がイメージするのは

あまりにも同じ故障を繰り返すものだから

「うんざり」を通り越して「慣れてきた」とでも言いたいのだろうか。

繰り返される故障に慣れるしか対応策がとれないユーザーを

受験生に想定せよとでも言うのだろうか?

修理に出す費用も買い替える費用も工面できないという状況に置かれたユーザーを想定するか、

そうでなければ、よほどモノグサなユーザーを念頭に置くしかない。


いずれにしても無理があるのではないか。

僕はまさか岩手医科大学の出題者が

こんなこじつけのような解答を正解とする問題を作成したとは到底思えないのである。



そういうわけで教学社にさらに次のメールを送ってみた。

そうですか。現在の御社解答はただ文法的に成立するというだけで

意味は非常に不自然だと思いますが。

百歩譲って、現在のものが別解というところでしょうか。



これに対して教学社から

先生のご意見を踏まえて,再度検討させていただきたいと思います。

という返信が12月11日にあったが

検討した結果については1週間経っても何の連絡もない。

僕は赤本の執筆者の一人であるからこそ

赤本の充実を願ってこれまでにも何度か訂正箇所の指摘を無償で行ってきたのだが

どうやら余計なおせっかいだったのかもしれない。



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プリティ中野の書評 山本兼一著『信長死すべし』

山本兼一は僕の同志社文学研究会時代の仲間である。
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彼は骨太の歴史小説をいくつも遺していった。
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単一であれ、複数ベクトルの合力であれ

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