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プリティ中野の一問入魂

元大学受験ラジオ講座講師プリティ中野が医学部・難関大受験生に贈るエール

花城勇人の名大医学部物語 22

3月23日脱稿分の花城勇人君のブログをアップします(*^-^*)


先日、名古屋では桜の開花が宣言されました。
開花は例年より早いのだそうで、
また今年も入学式など肝心なときには既に散り切っているのだろうと考えると、
どうして桜の品種改良を進めないのかと至極疑問に思います。

医学を志す以前は農学の道も考えておりましたから、
桜の研究をしていた現在もありえたのかもしれません。

そろそろ花粉症の原因であり日本の山々に散々植林されてきたスギは伐採して、
桜を植えたほうが良いのではないかと、
山林の環境に詳しくない僕などは考えてしまいます。

スギは成長が早いので戦後急速に植えられたと聞きましたが、
もう21世紀に入ってしばらく経つのですからなんとかならないものですかね。

ちなみに散々1人で勝手に議論してきた僕は花粉症ではないので正直なところなんでもいいです。
 
さて、あと1週間で4月を迎える今の時期に僕から一つ受験生にアドバイスをします。

例によって僕は生物選択でしたから、
生物のことについてです(メプレスにも生物選択の受験生が多くいると思いますのでご勘弁を)。

この時期から夏までは、生物の勉強時間のうち、
問題集に割く時間は5%ほどにすることをおすすめします。

前々から何度も述べてきたことですが、
理系教科のなかでは高校生物ほど演習がいらない教科はありません。

教科書や資料集に書かれた知識を系統立てて背後にある理論を理解しながら、
最後にはすべて覚えさえすればよいのです。

そして、問題を解くときには、覚えた知識を理論に則って、
暗記したときとは逆方向に噴出してやれば自ずと解答が仕上がります。

「またまた変な冗談を」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、
僕の高校時代の生物の恩師からこの話を聞いたとき僕も同じ気持ちでありました。

受験を通して少なくとも僕はこの考え方は正しいと確信しています。
焦らず知識の整理をしていきましょう。

来年の4月には、満開の桜のもと、みなさんが第一志望の大学の入学式に参加されることを願います。

名古屋大学医学部医学科4年 花城勇人


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オーストラリアはケアンズのスーパーでスーパーかっこいい花城君。






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花城勇人の名大医学部物語 21

ちょっと遅くなりましたが3月16日脱稿分の花城勇人君のブログをアップします(*^-^*)


まだまだ寒い日が続いておりますが、
時折春を感じさせる気候も顔を見せ始めました。
あと1か月で本当に桜が満開となるのか心配になる重い足取りで
徐々に冬の終わりに近づきつつある日本をしばし離れ、
僕は夏真っ盛りのオーストラリアはケアンズへ行ってまいりました。

4泊6日という短い期間でしたが、
現地の人はなぜ平気で住んでいられるのか疑問に思うほどの
暑さと紫外線を存分に堪能してきました。

「日焼けはやけどの一種である」という皮膚科の教授のおっしゃっていたことが
ようやく身を持って理解され、後学のためになりました(皮肉)。
「いくら紫外線が強いと言っても日焼け止め塗ってサングラスかければ余裕でしょ笑」
というケアンズ国際空港に着陸するまでは
いたって盛んに無知なジャパニーズのフォーマンセルから聞かれた言葉は
入国した途端に鳴りを潜めました。
空港を出るや一目散にトラベルケースをガラガラ言わせながら
帽子屋へ駆け込んだ4人組が現地で話題になっていないことを祈るばかりです。
オーストラリアへ初めて行かれる方々、くれぐれも常夏地域の真夏を甘く見ない方がいいですよ。

さて、このままただオーストラリア滞在記を綴っていても仕方ないですから、
オーストラリア英語のことに少し触れてみます
(もしご希望でしたら後々滞在記を書かせて頂きます)。

現地で僕達が最も困惑したのは発音が大きく異なることです。
なかでも一番厄介なのは「エイ」が「アイ」に変わることです。
有名なのはtodayでしょうか。
トゥデイではなくトゥダイと発音されます。
todayだけなら意識すればいいのでしょうが、
ほぼすべての「エイ」が「アイ」に変わってしまうと、
想像以上にリスニングが困難になります。

ある観光地で乗った電車の名前はskyrailでしたが当然スカイライルと発音されますし、
caseはカイス、situationはシトゥアーションです。
ただ唯一面白かった点はyesterdayはイエスタダイではなくイエスタデイのままだったことですかね。

また、リスニングに加えてスピーキングにも注意が必要です。
こちらの発音もオーストラリア仕様に変えないと通じにくいと感じました。
友人のN君が水で濡らしたために金庫を壊して開かなくなったときのことです
(さらっととんでもないことを言っていますが)。

N君はホテルマンに”We can’t open the safe.”と言いました。
ホテルマンが「ん?」という顔をしていましたから、
気づいたN君がsafeをサイフと言いなおしたらようやく通じました。
金庫を表すsafeは当然現地ではセイフではなくサイフですからね。
金庫がサイフになるのは面白い偶然ですが、
厄介であることは何ら変わりありませんからプラマイゼロ、むしろマイナスです。
※実際には金庫は壊れていませんでしたのでご安心ください。

今からお話しすることはオーストラリアだけではないかもしれませんが、
日本人を相手にすることにこなれた現地人が
会話の中にちょいちょい混ぜてくる日本語には困惑させられしました。

入国して間もなく、いざケアンズ!
と張り切ってタクシーに乗りホテルへ向かう僕達でしたが、
タクシーの運転手に”There is no Yuki!”と言われてみな一瞬理解できませんでした。
この言葉は僕達が日本から来たことを告げたあと、
運転手が「日本では今頃雪が降ってるんだろ?」という英語の後に発せられた言葉です。
この文脈を説明すれば、あぁYukiは単純に雪のことか、と納得されましょうが、
オーストラリアに来て間もない僕たちは
これがオーストラリア英語の難しさなのか、
はたまた友人M君の彼女の名前がユキであることがなぜ知られているのだろうかと
思案するほかありませんでした。
当のM君は一行の中でリスニングが一番苦手だったのでそんな心配はなかったようです。

以上が僕の近況報告です。
ケアンズで十分にパワーを充電してきましたから、
これからの指導によりいっそう打ち込んでいきたいと思います。

名古屋大学医学部医学科4年 花城勇人

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帽子にバタフライがとまって、超(笑)かっこいい花城くんです。


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キュランダ州立森林公園


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やる気のないコアラ


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グレートバリアリーフのグリーン島






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受験本番で一番大事なものはトイレ!?~名大医学部森澤淳司の夢成さねば夢のまま 7 


こんにちは、チューターの森澤です。
さて、このブログ記事を書いている今日(2月25日)は
国立大学前期入試の初日です。

去年の今頃は、ちょうど1日目の試験が終わってホテルに戻ったぐらいですかね。
去年、試験を受けていた時間は、
今日も部活の自主練に行っていました。

去年の自分には想像できなかった生活をしていますね
(←クリスマス・イブの時も同じ事書いた気がする)。

ということで、今回は僕の受験本番、
名古屋大学2次試験の時のことについて書きたいと思います。

僕にとって2次試験突破のカギはトイレでした。

僕は、自分自身では、試験などでそこまで緊張したりしないつもりなのですが、
体は緊張してしまうらしく、お腹の調子が悪くなってしまいます。

そのような状態で気が緩んでいると、
試験前にトイレに行くのを忘れてしまい、
試験中にトイレに行きたくなってしまうということによくなってしまいます。

つい最近も大学の試験で試験中トイレに行くということになってしまいました。
入学試験当日は気の緩みはなかったので、
しっかりと試験前にトイレに行っておきました。
みなさんも試験前、トイレにはしっかりと行っておいてくださいね。

2次試験には面接もありました。
5分程度の短い面接で、ごく簡単なものです。

名古屋大学医学部医学科前期入試の面接は、
お話さえできれば合否には関係ないようなものなのだと思います。

そういう噂を聞いており、僕の受験した時もそうでした。

これから変わる可能性もありますが。

はじめは昨日までの試験のできについて。

志望動機についても少し聞かれました。

「最近どこか旅行にいきましたか?」
などあまり関係ない話も聞かれたりしました。

僕が「2年前にアメリカに行きました。」と答えると、
「日本とアメリカの大きな違いはなんでしたか?」と、
どう答えるか非常に迷う質問をされました。

皆さんなら何と答えますか?

普通の会話さえできれば問題ない面接ですが、
そこで一瞬言葉がつまりました。

「やばい(うーん、この子は普通の会話ができないなあ)と思われる!」と考えた瞬間、
僕の頭の中にはトイレが浮かんできました。

結局、小便器の位置が高いことや、
個室の仕切りの下があいていることなどトイレの話をしました。

いやー、やっぱり2次試験突破のカギはトイレでした。

みなさんも「受験本番で一番大事なのはトイレ」
ということをしっかり頭に入れておいて下さい(笑)。

実際は多少言葉につまったところで全く問題はないですし、
「うーん、なんでしょう、あまり思いつかないです」と言っても別に良かったと思います。

しかし、受験生というのは常に不安なものですからね。


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名大医学部森澤淳司の夢成さねば夢のまま6 ~センターで世界史を選択した僕


こんにちは、名大医学部医学科の森澤淳司です。

僕は大学の後期の試験が終わってホッとしているところです。

もう春休みになりました。

再試験になってしまった科目がありますが…。

難しい試験はなかったので、完全に僕の勉強不足です。

反省しています…。

何人かの同級生にしっかりとからかわれました。


クソオオオオオ!


…さて今回も前回にひき続き、世界史の話です。

世界史の勉強はとても大変でした。
僕のように余裕がなかった受験生が選択すべきではなかったなと思いました。
2次試験でも使う他の科目の勉強をしなければならず、
世界史の勉強時間はほとんど取れませんでした。


そこで、僕は様々な工夫をしました。
まず、当然の事のようですが学校の世界史の授業を真剣に受け、
世界史の定期テストの勉強も手を抜きませんでした。
また、世界史の勉強は通学中の電車内だけと決めました。
そして、その電車内でやる参考書は、逆からやると決めました。
つまり、古代からではなく、近現代から世界史の勉強をはじめたのです。
センター試験を含むほぼ全ての試験において、
古代よりも近現代の方が、
圧倒的に出題率が高いからです。
最終的には全範囲を勉強することになるのですが、
より出題率が高い範囲を先にしっかりと勉強しようと考えたのです。

 
しかし、センター直前になっても、
予想問題を解いても約60点しか取れず、
目標の満点には程遠い点数しか取れませんでした。
センター試験前日の夜も午前2時くらいまでひたすら世界史を詰め込み、
会場についてからもひたすら世界史を叩き込みました。


当然のことですが、もちろん受験前日は早く寝たほうがいいです。
眠気から集中力が落ちてしまうからです。
しかし、僕は集中力が落ちるとしても、
センター前日も詰め込みをした方が最終的な点数は上がると考えたのです。
また、模試を毎回寝不足の状態で受けていたので、
自分はある程度寝なくても大丈夫だとわかっていたこともあります。
世界史は運良くうまくいきました。
しかし、早く寝なかったせいかは分かりませんが、英語は悪かったです。


センター世界史の結果は81点でした。
他の社会の科目が難化したこともあり、
相対的にはそこまで悪い結果にはならずにすみました。
僕の受験全体に言えることですが、
運が良かったとしか言いようが無いです。

 
受験としては運良くどうにかなっただけの世界史ですが、
勉強したことを後悔はしていません。
世界史を勉強すると世界の見え方が変わります。
世界のニュースもよく分かるようになりますし、
教養を広げるという意味では良い選択だったと思います。



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  1. 2016/02/20(土) 07:35:54|
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工夫なく継続するだけでは力にならない!~花城勇人の名大医学部物語 20

工夫なく継続するだけでは力にならない!


春一番が吹き荒れ、
徐々に気温も上がりつつある不安定な気候ですが皆さんいかがお過ごしですか?

僕はひっそりと始めていた英語のリスニングの勉強が半年を超えたところです。

家で過ごしているときにひたすら英語を流し続ける
自己流スピードラーニングを週3回ほどやっていただけですが、
意外と聞けるようになるものでその効果に驚いております。

あと1年ほど続ければ
目標としていた通常の発話がすべて聞き取れるくらいのリスニング力がつくでしょうか。

会話力はまだまだ英語圏の幼稚園児レベルにも満たないですから
これからの課題としていきます。

何事も継続が肝心ですね…
 
さて、今回は、わざとらしく継続が肝心と締めたことに絡めまして、
「継続ははたして力となるか?」という
ここ最近僕が頻繁にセルフトークしている議題について触れていきたいと思います。

もちろんこれは有名な格言「継続は力なり」を僕が聞いた際、
多大な違和感を覚えたことからこの議論は始まったことはお察しのとおりです。

先にお伝えしておきますが
これから述べることはただの僕の主観でありますのでご容赦下さい。
 
まず僕が辿り着いた一応の結論を先に述べますと、
継続には一定の意味があるが、
力となるかはまた別の話ということです。

さらに、継続の持つ意味にもプラスとマイナスの2種類があり、
これらは容易に符号変化するということにも思い至りました。

今からこれらについて受験に関連させながら持論を展開します。

継続は力となる場合ももしくはならない場合もあるなんて
至極当然のことを言うのだなと思われた方も多いでしょう。

僕もそう思います。

しかしこれを実際に意識して実行できている人のなんと少ないことか。

ただ毎日英単語を覚える、数学の問題集を闇雲に解く、理科の暗記をダラダラやる、
このような継続であればやめた方がマシです。

他の教科の勉強に精を注いだ方がよっぽど効率がよいです。

肝心なのはその時間に何を学び何を身に付けるかということであって、
断じてただ時間をとって継続することなんかではあり得ません。

身を入れた学習を継続することが大切なのに、
その反対にただ時間をかけて毎日やるだけで伸びると錯覚してしまうことが一番の元凶です。

集中して取り組むことを毎日継続した場合にのみ、
継続は力となることをもっと肝に銘じるべきです。

また、逆説的ですが、集中して取り組めばそれがすべてプラスになるとも限りません。

例えば、毎日数学に集中して取り組んだとして、
一向に計算ミスが減らないとしましょう。

このままテストに臨んだとして計算ミスは必至ですから、
受験勉強という観点からはマイナスです。

いくら継続しても結果が伴わなければ、
その生産性はプラス足り得ません。

しかしここで見方を変えてみます。

計算ミスを頻回にしてしまうのであれば、
どのような類の計算が苦手なのか、
計算の仕方を工夫できないか、
あるいは計算のステップを増やすことでミスを減らせないかなど、
いくらでも改善の余地があるわけです。

このように継続していくことで
初めて自分のできないことが見えてきた時こそチャンスです。

その弱点さえ克服できれば必ず成長できるわけですから。

これが最初に述べた、マイナスとプラスは容易に符号変化するということです。

自分の長所を伸ばすことではなく、
短所を克服することにこそ継続することの真の意味があると考えます。

以上、長々と述べてきましたが、
皆さんが日々の勉強に正しい姿勢で臨み、
合格を勝ち取ってくださることを祈念してやみません。

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名古屋大学医学部医学科4年 花城勇人







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  1. 2016/02/18(木) 08:10:22|
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名古屋千種駅前の医学部&名門難関大専門塾セント・メプレス学長。元大学受験ラジオ講座講師。

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